「The ENDが相手なら、覇王翔吼拳を使わざるを得ない」
オルソンが5年前に飛ばされたりするんだから、実はガンレオンは1万2千年前に飛ばされた親方が建造したもので、メールに宿ったのは親方の魂魄とかそんなタイムパラドックス的なオチじゃないかなあと予想。
・35話「モーニング・グローリー」
レントンでチャールズ夫妻を説得したものの特にシナリオに変化は無く、やっぱり撃墜されてしまった。チャールズ夫妻死亡。バザーでゲイナー兄さんがかわいそうな弟分にレアなウィールを買ってあげてたけど、それに関連するだけかな……。レントンのキャラ性能があまりにもしょぼくて回避も命中も困難を極める為あまり戦闘させなかったけど、やっぱり戦闘台詞に「スペックはこちらの方が上の筈!どうして追いつけないんだぁっ!」とかあったのかな。
しかし、やっぱりチャールズ夫妻の戦闘曲はGET IT BY YOUR HANDSにすべきだよなあと思う。
・36話「示される明日」
vsデストロ―――――イガンダム。途中現れる(元)仲間達の死をも懼れぬ猛攻にはちょっと笑ってしまった。HP1000以下、被弾率89%で挑むってリアル系の戦い方じゃないよ。
HPとENを限界ギリギリまで削ってシンにデストロイを撃墜させたりしてみたけど残念ながらイベント内容は変わらず、キラの空気の読めなさが発揮されてしまった。ステラ死亡。生存させるにはセツコルートじゃないとダメなのかな。種死はよく知らないけど強化人間キャラが死ぬと気分が悪いので、極力生き残らせたいのだけど。
・37話「粛清の嵐」
いつも増援が鬱陶しいなと思いつつ、無いなら無いでこれほどまでに味気ないとは。
と思わせるようなMAP。流石にバザーは無い。
・38話「仕組まれた決戦」
インターネットは恐いね。
ゲイナー兄さんが不審に思っていたけど、やっぱりレーベン大尉が裏切り者でUNに仕掛けを施して戦いを導いたと見るのが妥当なところか? わざわざそんなことをする理由が今ひとつ分からないが。
主役同士や交流のあったキャラ同士で対戦するといがみ合いがなかなか面白いらしいのだけど、シンをハイマットフルバーストハイマットフルバーストハイマットフルバーストの3連射で撃墜したところ即MAPクリアに。シンとミネルバの撃墜が勝利条件かと思っていたら、シンかミネルバの撃墜が条件だったようだ。まあ2周目の楽しみにしておこう。
・39話「スタート・イット・アップ」
スカブコーラルの設定どうするんだろ?と思ったら、別次元の空間そのものをスカブコーラルに摩り替えてきた。よって大地を穿つオレンジも時空振動弾に変更。なかなかやるなあ。無様に敗北晒しましたなThe ENDは置いといて、相変わらず気持ち悪いデザインの抗体コーラリアンが雑魚のくせにいやに命中率高いので苦戦。初めて被弾覚悟の戦いを強いられる。とはいえ、今まで神経質にリアル系は被弾ほぼゼロ目指して頑張ってきたけど意外と全員何発か耐え切るだけのタフネスはあったようだ。トラッド11ですら回避に防御と大奮闘。むしろマリンスペイザーとか中途半端な性能のユニットの方が本気で撃墜寸前まで追い詰められて危なかった。また、レントンも回避を20くらいPPでプラスしておいたのでニルヴァーシュSpec2の恐るべき運動性も加わって避ける避ける。もうゲロンチョなんて言わせない。
そして今放つ必殺の必中熱血セブンスウェル。ダメージ、実に15000over。つえー! 必要気力150なので簡単には放てないけど、全滅プレイで荒稼ぎするのにこれ以上便利な武器は無いって感じだ。今は初回なのでやるつもりはないけれど……2周目のSRポイント全無視プレイでは資金カンストまで頑張ってみるのもいいかも。