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三月二十四日 古代人によろしく

 結局、特に志望は無いけど強いて言えばここには行きたくないな――という部署に配属されてしまった。一体どこまでケチがつくのだろうか。
 若い血を取り込みたいと言うのだが、老人ばかりの部署に回される程の不幸はあまりないと思う。若い人はこういうものに違いないという偏見やら、社会人たるものかくあるべきだという旧時代的な思想の押し付けやらで頭痛がしそうだ。やたらとプライドだけは高くて扱いに困るし、話題は合わないし、合理性の欠片も無い理由で行動を制限されるし、しょうもない自慢話は多いし……ろくなもんじゃないな。早く死んでほしい。まあそうは思っていても表面上はニコニコ笑っているのが社会人てものか。

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コメント (4)

ふぐお:

んあー。
教習所クリアしたが免許センターで学科クリアせねば。

そしてその後には会社へ勤めるわけだが、マナー研修7日間大阪でその後2ヶ月間名古屋ということになってしまった。

…ゴットハンド受け取れNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE
久々にやりたくなってきたのにorz

あさぎ:

 一方通行と左折可を間違えないようにな

 相変わらず返すの忘れててごめんよ 二か月……今時の研修にしては長い方だけど一年よりはマシだろうさ 笑
 ネットとかは使えるの?

ふぐお:

レオパレスの会社寮だからパソコンやらCS放送が受信可能なもの用意すればネットはタダでできるんだぜ

そして免許は無事受かったんだぜ

あさぎ:

 恵まれすぎだ! それで個人部屋なら多分新入社員に割り当てられるものとしては最高クラスの寮だと思う
 免許おめ 早速乗り回してみるんだ

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